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怪我を負っても旅をし続け、さては旅をするために生まれてきたのではないか、、、? 旅先で出逢う人や食べ物、景色、新しい自分。色々な未知を体感できることが旅の醍醐味だと感じています。 旅を続けながら鎌倉で、ゲストハウスVillaSacra副支配人、ライター、ヨガインストラクターとしても活動中。鎌倉で活動するコバカバ句会のメンバーとして令和元年に句集も出版しました!

  • 2019-05-24

【ベトナム・ホイアンひとり旅】グルメの宝庫ホイアンで、傷だらけ孤高のグルメ。 地元の人々に愛される料理店を巡って朝昼晩ごはんのススメ。

  ベトナムの古都『ホイアン』は、古都の街並みが世界遺産にも登録されるほど美しく、さらにはご飯も美味しい街だと言われている。 今回は街を歩いて出会ったリアルに現地の人たちに愛されている美味しいものたちとそのエピソードを、<朝食・昼食・夕食> […]

  • 2018-12-13

【ワンダーキッチン】1000を超える料理をつくる奇才が、鎌倉の街を盛り上げる|鎌倉の笑顔に会いに行く

鎌倉。歴史や伝統と共に自然と調和したライフスタイルを楽しむ人が入り混じるこの町。 この町を訪れる人、この町に住む人が国籍を問わず増えている。なぜだろう? きっと、鎌倉には会いに行きたい魅力的な笑顔があるからかもしれない。 そんな鎌倉で笑顔が生まれる場 […]

  • 2018-08-20

【インド】ジャイサルメールでだけ?!幻のマカニヤラッシーを砂の城で飲む|南アジア女子ひとり旅

インドの特定の地域だけで飲める幻のラッシーを求めて、奥地へと進む。 ・・・地域で一番おいしいスイーツまでもう少しなのに、目的地の街で砂漠の逃走劇を繰り広げることに。 マカニヤラッシーからざくろジュースへ浮気をしたから? 第一章ではインドの食文化に触れ […]

  • 2018-08-09

【インド】列車旅の楽しみの一つ。念願の「ストリートフード」で現地へ溶け込む。

ナマステ~。 最近、ナマステと共に使われる「ハリオーム」という挨拶を学んだ。 ナマステよりも少し、尊敬の意味が強いようだ。   インドの旅では色々なハプニングも楽しみながら経験でき、旅は順調に進んでいる。   ヨガセンターのレッスンで習っているインド […]

  • 2018-07-30

【インド】デリーからジャイサルメールまで寝台列車で17時間|インドの列車は面白い!

私は”ジャイサルメール”という、インド北西部にあるタール砂漠西端の街にいる。 ジャイサルメールの印象は、砂漠の中にある砂の街。乾いていて、暑い。 建物はサンドストーン(砂岩)でできていて、土色。 所々に緑もある。土色と緑と広い空を見ていると心がだんだ […]

  • 2018-07-23

【インド】旅で出会う人は微笑んでいる|南アジア女子ひとり旅。インド旅行への準備や心構えは?

「旅」のひとつの醍醐味は──。家族や友人、日々の大事な人がいつも笑顔で送り出してくれること。本当に大事にされていると、感じることができます。 2017年秋から2ヶ月のインドひとり旅に出た、ユウキさんの「世界で笑顔が広がる」紀行文。 今回は、インドの夜 […]

>「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

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