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ドラム

  • 2020-09-12

【浅草】日本最大級の打楽器天国!世界の太鼓資料館 太皷館が想像以上にヤバイ!

多くの観光客でにぎわう街、浅草。 浅草に観光に行くとしたら何を思い浮かべるだろうか? 浅草寺を訪れて、仲見世商店街で江戸の風情と名物グルメめぐり。 御朱印もいいかもしれない。 洋食を食べて、渋い店や路地裏の美しさを感じる。 かっぱ橋道具街で「食」に関 […]

  • 2020-05-13

スネアドラムの自宅保管・収納方法を紹介。軽量化の流れは教育対象年齢の移行にも関連? 『バンドキッズ』が託したもの。

突然ですがドラムって楽器、 要塞みたいで美しいですよね、ラヴ。 音楽のジャンルに合わせて購入していくことが多いのですが、これが大きくて重いのなんのって。 太鼓があるところには、スタンドも必要。 どれも抱きしめて寝ようかと思うくらい愛おしいのですが! […]

  • 2019-09-02

【ミジケンダの旅 Mbuguni編】| センゲーニャ発祥の村での演奏へ!河を渡る秘境への大冒険を越えて | リズム音楽世界旅紀行~ケニア編⑨~

皆さん、こんにちは。Groove冒険家のZin “Atrevido” Hitoshiです。 東アフリカのプリミティブな音楽に飛び込むリアル体験談。 現在滞在中の場所はケニアのムブグーニ村。 ケニア海沿いのエリアには広くミジケン […]

  • 2019-07-10

【サンティアゴ巡礼の旅】 f5.6音楽は傍に、光の射す瞬間に。遠回りが正解になる人生だってある。4/4

旅の先輩の背中を追いかけて、超弩級パニック障害をトレーニングで乗り越えスペイン横断に飛び込んだのに、スペイン語の会話が重要になってくる旅に馴染めずアウトサイダー。 でも英語ができるイケてる自分を夢見て、バックパックを背負ったままロンドン留学に臨んだ。 […]

  • 2018-12-17

【ケニア】ビザと入国方法 | 東アフリカのプリミティブな音楽に飛び込むリアル体験談① | リズム音楽世界旅紀行

東アフリカミュージックは、ミステリアスな存在なのか? 現代音楽のルーツというとまずはアメリカですが、源流を掘っていくと、 メロディーや楽器がヨーロッパから、リズムはアフリカからというのが僕の見解です。 厳密に言うと、奴隷としてアメリカ大陸に連れてこら […]

  • 2018-12-03

【メキシコ】タコスとリズムは関連があった?!レイドバック「グルーヴ」には具がギッシリ! | リズム音楽世界旅紀行

僕の住む街、メキシコはプエブラの音楽は面白い。 プエブラはもとよりメキシコは日本人のイメージとは裏腹に「ロック,ハードロック」が盛んな国です。 サルサなどラテンミュージックを知りたくてメキシコに来たのですが、残念な事にそのようなライブにはまだ出会って […]

  • 2018-11-25

ドラム軽量化大作戦【ハードウェア・スタンド編】

何年も前から思っていたドラムのハードウェア軽量化ミッションに、ついに着手し始めました! 「流れるイオタ」というJ-Jazzバンドのドラマーをやっております、わたくし前田紗希が所持しているドラムセットは、90年代のいわゆる”デカ鳴りまっしぐ […]

  • 2018-09-03

【ニューヨーク】運命のレッスンに出会う!バーナード・パーディ氏がくれた、最高の演奏をするための言葉。世界有数のGrooveドラマー | リズム音楽世界旅紀行

「プライベートレッスンもしています。何月何日ここに来て下さい」 メールの対応をしてくれた彼はそう言った。2度目のニューヨークへ行く前の事だ。 バーナード・パーディ氏への連絡はメールから。 僕には日本でドラムの師匠と仰ぐ人が数人いる。 そのひとりの師匠 […]

>「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

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