fbpx
  • 2019-02-16

【マリンディ】黒いキャンバスに浮かぶ見える音 |リズム音楽世界旅紀行~ケニア編④~

東アフリカのプリミティブな音楽に飛び込むリアル体験談。 現在滞在中の場所はケニアのマリンディ。 マリンディのある海沿いのエリアには広くミジケンダという諸民族が住み、ここケニアでの案内人俵さんより彼らの音楽が面白いという事で、ドゥルマ族の僕の師匠Sai […]

  • 2019-01-29

【マリンディ】日本人にとってのリズムとは同調。アフリカ人にとってのリズムとは対話 |リズム音楽世界旅紀行〜ケニア編③〜

ケニアの旅は、とんでもないカルチャーショックの連続です。 もう一度修業に行きたい国ケニア。大好きな国ケニア。 スーパーディープな、音楽修業の顛末を、 あまりにも事が多すぎて一度じゃ書ききれないので、数回に分けてお送りします。 東アフリカのプリミティブ […]

  • 2019-01-07

【アポロシアター】観客の拍手がアメリカン・ドリームか退場か!ニューヨークの「アマチュアナイト」の歩き方。

真夏の夕暮れ。125丁目駅。ニューヨークの旅は、いろいろなものを見すぎて、好きが溢れて参った。 現地のミュージシャンがツアーに出ているあいだに、部屋を間借りしていたおかげで、音楽にまつわる「旅のハイライト」はいくつもあるのだけれど。 アポロシアターと […]

  • 2018-12-28

「歌う音」を奏でる打楽器奏者が見る、ハードボイルドな日常。東アフリカ,ケニアの文化に飛び込むリアル体験談【リズム音楽世界旅紀行】

ケニアの旅は、とんでもないカルチャーショックの連続です。 もう一度修行に行きたい国ケニア。大好きな国ケニア。 スーパーディープな、音楽修行の顛末を、 あまりにも事が多すぎて1度じゃ書ききれないので、数回に分けてお送りします。 東アフリカのプリミティブ […]

  • 2018-12-17

ケニアのビザと入国方法 | 東アフリカのプリミティブな音楽に飛び込むリアル体験談【リズム音楽世界旅紀行】

東アフリカミュージックは、ミステリアスな存在なのか? 現代音楽のルーツというとまずはアメリカですが、源流を掘っていくと、 メロディーや楽器がヨーロッパから、リズムはアフリカからというのが僕の見解です。 厳密に言うと、奴隷としてアメリカ大陸に連れてこら […]

  • 2018-12-03

【メキシコ】タコスとリズムは関連があった?!「グルーヴ」には具がギッシリ! | リズム音楽世界旅紀行

僕の住む街、メキシコはプエブラの音楽は面白い。 プエブラはもとよりメキシコは日本人のイメージとは裏腹に「ロック,ハードロック」が盛んな国です。 サルサなどラテンミュージックを知りたくてメキシコに来たのですが、残念な事にそのようなライブにはまだ出会って […]

  • 2018-10-12

【とりっぷto上海・後編】初めて訪れた中国で目に映る新鮮な光景(七宝、田子坊、天山茶城)イオ子の不思議な旅日記☆

上海を訪れた。表は華やか、ほんのちょっと裏に入ると雰囲気がガラリと変わる。 親子連れの3人乗りバイクとすれ違い、駅では手荷物のX線検査がある。気温の35度に、クラっとする人混み。 明清時代の面影を残す水郷「七宝」、 食べ歩き天国の迷路「田子坊」、 あ […]

  • 2018-09-03

運命のレッスンに出会う!世界有数のGrooveドラマー バーナード・パーディ氏がくれた、最高の演奏をするための言葉。【リズム音楽世界旅紀行】

「プライベートレッスンもしています。何月何日ここに来て下さい」 メールの対応をしてくれた彼はそう言った。2度目のニューヨークへ行く前の事だ。   僕には日本でドラムの師匠と仰ぐ人が数人いる。 そのひとりの師匠が兼ねてから話題にしていた Be […]

  • 2018-08-26

【バンコク】シーロムで見つけた美味しいカオソーイ専門店「クイッティアオ シップソーン パンナー」へのアクセス。

3週間かけて、ベトナム北部、ラオスを移動していました。 季節は2月。 温かいイメージのある東南アジアですが、冬は地域によってシッカリ寒いです。   ラオス北部に滞在中。雨季の湿っぽくて蟻の這うベッドの中で、味わったことのない湿っぽい寒さに心 […]

>「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

レコードの制作・発売
旅に関するコンテンツの発信
作曲・編曲事業
レコーディング・ミックス事業
音楽療法
デザイン・印刷
カフェバーの運営
Webライティング
写真撮影

CTR IMG