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音楽を演奏する旅

  • 2019-07-10

【サンティアゴ巡礼の旅】 f5.6音楽は傍に、光の射す瞬間に。遠回りが正解になる人生だってある。4/4

旅の先輩の背中を追いかけて、超弩級パニック障害をトレーニングで乗り越えスペイン横断に飛び込んだのに、スペイン語の会話が重要になってくる旅に馴染めずアウトサイダー。 でも英語ができるイケてる自分を夢見て、バックパックを背負ったままロンドン留学に臨んだ。 […]

  • 2019-06-27

海外でライブしたい!ローカルミュージシャンが海外公演する時に気を付けたいことを書き記します。飛行機での楽器運搬・電圧。

世界中を旅しながら現地で演奏をしたり、トラベルコラムを執筆したりしている、studio iota labelの前田紗希(@nagareruiota)と申します。 東京に生まれ普段は近郊に住んでいますが、現在この記事を、海外フェス会場で書いています。 […]

  • 2019-06-24

【ミジケンダの旅 Mbuguni編】| 驚愕のマリンバ!そのリズムの構造とアイデンティティーとは? | リズム音楽世界旅紀行~ケニア編⑧~

東アフリカのプリミティブな音楽に飛び込むリアル体験談。 現在滞在中の場所はケニアのツンザ村。 ケニア海沿いのエリアには広くミジケンダという諸民族が住んでいます。 「9つの町」の意味を持つミジゲンダ(Mijikenda)。9つの民族の総称です。 ケニア […]

  • 2019-06-23

【ニューヨーク】観客の拍手がアメリカン・ドリームか退場か!アポロシアターの「アマチュアナイト」の歩き方。

真夏の夕暮れ。125丁目駅。ニューヨークの旅は、いろいろなものを見すぎて、好きが溢れて参った。 現地のミュージシャンがツアーに出ているあいだに、ピアノのある部屋を一ヶ月ほど間借りしていたおかげで、音楽にまつわる「旅のハイライト」が、いくつかある。 こ […]

  • 2019-06-06

【ミジケンダの旅 Tsunza編】河を渡る秘境への大冒険、それは「音楽を知る事は、文化を知ること」。 |リズム音楽世界旅紀行~ケニア編⑦~

2018年春から「ラテンミュージックが自分のやりたい音楽だ!」とメキシコに移住した、ドラマーの Zin “Atrevido” Hitoshiさん。 Grooveを生み出す秘訣を探して、これまでアフリカや南米に渡航し、リズムの感じ方や考え方捉え方がまる […]

  • 2019-05-11

【ミジケンダの旅 Gede編】ギリアマ族の村Gedeに太鼓武者修業!倒すか倒されるかの壮絶バトル?! |リズム音楽世界旅紀行~ケニア編⑥~

  ケニアの旅は、とんでもないカルチャーショックの連続です。 もう一度修行に行きたい国ケニア。 大好きな国ケニア。 スーパーディープな、音楽修業の顛末を、 あまりにも事が多すぎて一度じゃ書ききれないので、数回に分けてお送りします。 &nbs […]

  • 2019-02-16

【マリンディ】黒いキャンバスに浮かぶ見える音 ンゴマ・ザ・ペポ |リズム音楽世界旅紀行~ケニア編④~

東アフリカのプリミティブな音楽に飛び込むリアル体験談。 現在滞在中の場所はケニアのマリンディ。 マリンディのある海沿いのエリアには広くミジケンダという諸民族が住み、ここケニアでの案内人俵さんより彼らの音楽が面白いという事で、ドゥルマ族の僕の師匠Sai […]

  • 2019-01-29

【マリンディ】日本人にとってのリズムとは同調。アフリカ人にとってのリズムとは対話 センゲーニャ |リズム音楽世界旅紀行〜ケニア編③〜

ケニアの旅は、とんでもないカルチャーショックの連続です。 もう一度修業に行きたい国ケニア。大好きな国ケニア。 スーパーディープな、音楽修業の顛末を、 あまりにも事が多すぎて一度じゃ書ききれないので、数回に分けてお送りします。 東アフリカのプリミティブ […]

  • 2018-12-28

「歌う音」を奏でる打楽器奏者が見る、ハードボイルドな日常。東アフリカ,ケニアの文化に飛び込むリアル体験談② | リズム音楽世界旅紀行

ケニアの旅は、とんでもないカルチャーショックの連続です。 もう一度修行に行きたい国ケニア。大好きな国ケニア。 スーパーディープな、音楽修行の顛末を、あまりにも事が多すぎて1度じゃ書ききれないので、数回に分けてお送りします。 東アフリカのプリミティブな […]

  • 2018-12-17

ケニアのビザと入国方法 | 東アフリカのプリミティブな音楽に飛び込むリアル体験談① | リズム音楽世界旅紀行】

東アフリカミュージックは、ミステリアスな存在なのか? 現代音楽のルーツというとまずはアメリカですが、源流を掘っていくと、 メロディーや楽器がヨーロッパから、リズムはアフリカからというのが僕の見解です。 厳密に言うと、奴隷としてアメリカ大陸に連れてこら […]

  • 2018-12-03

【メキシコ】タコスとリズムは関連があった?!「グルーヴ」には具がギッシリ! | リズム音楽世界旅紀行

僕の住む街、メキシコはプエブラの音楽は面白い。 プエブラはもとよりメキシコは日本人のイメージとは裏腹に「ロック,ハードロック」が盛んな国です。 サルサなどラテンミュージックを知りたくてメキシコに来たのですが、残念な事にそのようなライブにはまだ出会って […]

  • 2018-11-25

ドラム軽量化大作戦【ハードウェア・スタンド編】

何年も前から思っていたドラムのハードウェア軽量化ミッションに、ついに着手し始めました! 「流れるイオタ」というJ-Jazzバンドのドラマーをやっております、わたくし前田紗希が所持しているドラムセットは、90年代のいわゆる”デカ鳴りまっしぐ […]

  • 2018-09-03

運命のレッスンに出会う!バーナード・パーディ氏がくれた、最高の演奏をするための言葉。世界有数のGrooveドラマー【リズム音楽世界旅紀行】

「プライベートレッスンもしています。何月何日ここに来て下さい」 メールの対応をしてくれた彼はそう言った。2度目のニューヨークへ行く前の事だ。   僕には日本でドラムの師匠と仰ぐ人が数人いる。 そのひとりの師匠が兼ねてから話題にしていた Be […]

  • 2017-10-11

【カナダでパブリックピアノがある都市】その街は、坂を下ると海だった。北米横断ではどこの街がもセッション天国って本当?

その街は、坂を下ると海だった。 日に日に色濃くなってゆく紅葉を眺めながら、ベーカーリーカフェでパソコンのキィを打っている。 歩いて3分でビーチにも行かれるし、道を歩いていれば、リスやグースなんかと遭遇する。 癒される海と動物と、そしてカラフルな街並み […]

>「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

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