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散歩

  • 2021-06-16

【清澄白河B級グルメ歩き】下町の人情が温かい人間関係の中心。個性が光るおしゃれな観光。

深川の歴史ある町並みと、現代美術館やカフェが融合した「清澄白河」。 2000年に大江戸線が開通するまでは、大きな開発される事も少なく、昔ながらの住宅と昔ながらの町工場が混在するTHE下町でした。 ブルーボトルコーヒーの日本上陸1号店を機に、清澄白河は […]

  • 2020-11-23

【夜を歩く】地上3.2mからの東京「目黒〜五反田」山手線はこんなに勾配があった。高台の魅力はアニメ聖地にも登場?

山手線はこんなに勾配があった。 都心をぐるっと1周する、山手線。 山手線はその名が示す通り、「山の手」すなわち台地(武蔵野台地)を主に走っている路線です。 平坦なところを走っているようで山あり谷あり、意外なほど地形の変化に富んでいて、 実は途中 6つ […]

  • 2020-09-12

【浅草】日本最大級の打楽器天国!世界の太鼓資料館 太皷館が想像以上にヤバイ!

多くの観光客でにぎわう街、浅草。 浅草に観光に行くとしたら何を思い浮かべるだろうか? 浅草寺を訪れて、仲見世商店街で江戸の風情と名物グルメめぐり。 御朱印もいいかもしれない。 洋食を食べて、渋い店や路地裏の美しさを感じる。 かっぱ橋道具街で「食」に関 […]

  • 2020-09-01

⑶【暗渠】裏原宿の地下を川が流れてる?!キャットストリートから渋谷川を巡る東京街歩き。

『暗渠』(あんきょ) 水の流れが外部から確認出来ない箇所 を指すことば。 度々、『タモリ倶楽部』でも登場する言葉で、ご存知の方も多いのではないでしょうか。 逆に水の流れが外部から確認出来る箇所を『開渠』(かいきょ)や『明渠』(めいきょ)と言います。 […]

  • 2020-08-16

⑵【大江戸今昔めぐり】「江戸前」って言葉の語源。古地図アプリで江戸時代へタイムトラベル!?

今宵は『食べ物』をテーマに、江戸の古地図関連のネタです。 江戸時代開府の少し前。徳川家康が江戸に入城した頃の江戸城周辺の地図を参考に、 脳内でタイムトリップをしながらご覧ください。 (FJ時事新聞2019年10月2日「丸の内や日比谷は海?銀座は島?」 […]

  • 2020-08-14

⑴地図で旅する東京の水辺 「江戸時代」「戦後」「未来」へ空想タイムトリップ!江戸古地図にみる東京湾の本当の姿。

晴れ渡ったキレイな青空を見てると、思いっきりどこかに旅に出たくなりますよね。 旅じゃなくて、ふらっとお出掛けでもいいですよね。   でも旅をするのも、お出掛けをするにも、様々な事に気をつけなくてはいけない昨今。 今まで普通にできたことの、ハ […]

  • 2019-07-04

【夜を歩く】江戸情緒と粋な東京の下町散歩「門前仲町・深川・清澄白河」編

下町の風情が色濃く残る、通称「門仲(もんなか)」 下町の風情が色濃く残る門前仲町は『門前』という名が示すように、富岡八幡宮と深川不動堂の門前町です。平賀源内や松尾芭蕉、伊能忠敬などの著名人が多く住んでいたことで知られ、江戸文化の華を咲かせました。 江 […]

  • 2016-10-02

浅草で地元民に愛され続けてきた、20種類のあんパンを提供する「あんですMATOBA 」。創業のきっかけは、老舗あんこ屋にパン屋の娘が嫁いだことにありました。

嘘のような本当の話。 時として、結婚は奇跡すらもたらすものです。 嘘のような奇跡は、今から37年前の1980年、浅草寺の裏、言問通りに、あるお店が開業しました。 昭和の初期から続く老舗餡子屋「的場製餡場」にパン屋さんの娘が嫁ぎました。 餡子とパン。 […]

>「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

「心から出て心に還る音楽を」をモットーに、粋な義理人情を大事にし、 旅に似合うような音楽を提供し続けていきます。

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